コンドームを使うと萎えてくる方は避妊用ピル

コンドームをつけると萎えてくる

避妊するためコンドームをお使いの方がいますが、コンドームをつけると感度が鈍るため途中で萎えてしまう方がいます。女性もやはりコンドームより生の感触がいいと濡れてきますので男性も快感度が高まり興奮度も高まるためフィニシュもスッキリします。避妊効果が高く感度もアップする避妊用ピルをお使いください。

 

若い方も年配の方も、避妊をしている方が多いと思いますが、挿入の前にコンドームを装着するとそこで元気がなくなる方がいます。
やはりやりたい時に少しの我慢がストレスとなり、萎えてしまうため中折れしてしまうなどの症状も出ます。
こういう場合にもピルはその効果を発揮します。

 

 

トリキュラー
低用量ピル・トリキュラー

◆トリキュラーは日本で一番処方量が多い、一番人気のピルです。実績充分!
吐き気やむくみ、体重の増加などの副作用が少ないのが特徴です。
低用量ですが正しく服用すればほぼ100%の避妊効果があります。
1箱は1か月分です。
12箱(1年分) 6,580円 1箱換算 548円

1箱 21錠 3箱 63錠 7箱 147錠
2,980円 3,780円 5,180円
1箱あたり2,980円 1箱あたり1,260円 1箱あたり740円

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避妊用ピル・トリキュラーの効果

ピルの最大の目的は避妊ですが、上記で説明したようにコンドームをつける手間でペニスが萎えてしまうときがあります。特に男性のセックス時における心理は非常にデリケートなため精神的にダメージを追うことがあります。
この負担をピルを使うことで軽減できます。

 

使用する女性にも避妊以外の効果が出る

避妊以外に性感アップ効果が出てきます。

 

副効能として最近注目を浴びているのが、年々増加している女性特有の卵巣がんや子宮がんの予防や月経痛、月経不順の改善、月経前症候群の改善にも効果があります。
その他、卵管炎などの感染症の予防や子宮内膜症の予防にも効果があることが報告されています。

 

更に価格も非常に安く購入することができます。

トリキュラーの作用

トリキュラーには卵胞ホルモンと黄体ホルモンという2種類の女性ホルモンが配合されています。
どちらも卵巣から自然に分泌されているホルモンですが、これを薬で補充することで「妊娠しているときのようなホルモンバランス」になります。

 

 

妊娠を防ぐ仕組み

  1. 排卵しなくなる
  2. 精子が子宮頸管を通りにくくなる
  3. 受精卵が子宮内膜に着床しにくくなる

 

上記の1つでも該当すれば妊娠は成立しませんが、避妊用ピルはいわば二重三重の関所をもうけて避妊の確率を高めています。

トリキュラー概要

低用量ピルのトリキュラーは卵胞ホルモンとしてはエチニルエストラジオールを、黄体ホルモンとしてはレボノルゲストレルを配合しています。どちらも配合分量をできるだけ少なくした低用量ピルです。

 

日本では1999年に承認された新しいタイプの避妊薬で、現在、日本で最も処方量が多い人気のピルがトリキュラーです。
トリキュラー(低用量ピル)はホルモン療法にともないがちな、副作用が少ないというメリットがあります。

 

トリキュラーの服用方法

  • 月経の第1日目から1日1錠を3週間服用します。 その後の1週間服用を休みます。
  • この4週間(28日)を1クールとして、これを繰りかえします。
  • 前日のみ忘れたことに気づいたときは、すぐに前日の分をのみ、その日の分も決まった時間にのみます。つまり、1日2錠のむことになります。
  • のみ始めは、頭痛や吐き気、少量の不正出血などの副作用がでることがあります。 1週間くらいでこういう症状はなくなってきます。